社会福祉法人いたるセンター
最終更新日 2010-09-01 印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |
第1ホーム
いたるセンターで1番目にできたホームです。2年前の12月に重度寮となりました。利用者は男女2名ずつ、計4名の混合寮です。日中は全員、いたるセンターの阿佐谷生活園へ通所されています。
2年間、いろいろなことがありました。が、皆それぞれに自分の生活スタイルができ、落ち着いて暮らしています。1年目よりグ〜ンと大人になった皆の3年目、とても楽しみです。
第2ホーム
バラードは本天沼の閑静な住宅地にあり、入口までの道がややわかり辛いのが難点ですが、静かで落ちついた環境のなか利用者(男性4名)と世話人(2名が交替で入っています)が共同生活を送っています。 ホームの特徴は、建物はやや古いですが、それが味わいがあるとも言え、とにかく広々しているのが特徴です。 アットホームな雰囲気を大切にしているので、利用者さんは、それぞれマイペースでのびのびとここでの生活を楽しんでいます。
第3ホーム
「らら」は3番目にできたグループホームです。浜田山という、他のグループホームとは少し離れた所にあります。現在は女性4名が利用されています。いつも賑やかで、笑い声が絶えません。
平日はホームからそれぞれの作業所等に通い、週末は自宅に帰っています。みなさん楽しいことや盛り上がることが大好きなので、月に1回は何かイベントを世話人が提案し、行っています。
第4ホーム
平成14年6月、当法人が4番目に開設したグループホームです。当初は「第4いたるホーム」という名前でしたが、現在は「ジャズ」と改称しています。 名前が表すとおり、4名の入居者それぞれがのびのびと生活しつつも調和は保たれております。 音楽はもちろん表現ですが、生活そのものが表現となるカルテットを目指します。
第5ホーム
ボレロの由来について 『ボレロは舞曲であり、ワルツと同じく3拍子。 「明るく」「楽しく」「元気よく」と、3拍子揃ったホームになるように、そしてボレロの持つ不思議な力によって、知らず知らずのうちに踊り出してしまうようなホームになればと思い、名付けました。』
第6いたるホーム
平成17年2月にオープンしました。4LDKの一軒家、某有名おそば屋さんのすぐ近くで〜す。
女性がご入居のホームで、4名までご入居頂けます。 皆さんの趣味や興味に感化されながら変幻自在なホームでありたいと思っています。
第7いたるホーム
2008年7月にオープンした、いたるで唯一の新築(そしてオール電化の)ホームです。 木の香りが特徴的なこのホームは、夏涼しく、冬暖かく(本当です。世話人が保証します)、過ごしやすさを極めた設計がなされています。
まるで南国の穏やかさと避暑地のすがすがしさを合わせ持ったようなこの環境の中で、おしゃべりと陽気さが自慢の4人の男性陣がにぎやかに生活しています。
第1いたるホーム いたるホーム
弟2いたるホーム バラード
第3いたるホーム らら
第4グループホーム ジャズ
弟5いたるホーム ボレロ
弟6いたるホーム ワルツ
弟7いたるホーム ブルース
弟8いたるホーム ポルカ
弟9いたるホーム 「虹の音色」
弟10いたるホーム 「荻窪ハーモニー」
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