新卒研修
新卒の新入職員には、2週間のoff-JTで社会人としてのマナーや福祉の基礎知識を学んだ後、6週間のon-JTで福祉施設の業務や支援技術を身に着けます。
働く環境を知る
新卒の新入職員には、2週間のoff-JTで社会人としてのマナーや福祉の基礎知識を学んだ後、6週間のon-JTで福祉施設の業務や支援技術を身に着けます。
常勤職員、リーダー等のキャリアパスに沿った研修を定期的に行ない、それぞれの職階に必要な専門知識や最新のスキルを習得します。
障害者支援に特化したe-ラーニングシステム「サポーターズカレッジ」を導入、キャリアや習熟度に応じたプログラムを自由に視聴・閲覧できます。
障害者虐待防止研修、強度行動障害支援者養成研修、サービス管理責任者研修、施設間体験研修など、さまざまな外部研修への参加も積極的に勧奨しています。
社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士等の国家資格受験料を法人が負担。積極的に国家資格にチャレンジして、合格した職員には資格手当を付与します。
知的障害援助専門員養成通信講座の受講料補助、初任者研修・実務者研修の受講料一部補助などを整備。修了者には資格手当を付与しています。
男女比
男性 49.5% 女性 50.5%
性別に関係なく
キャリア形成を目指せます。
年齢構成(平均年齢)
45歳
年齢に左右されず、
さまざまな世代が協力・連携。
平均勤続年数
7年
長く働き続けられる環境。
安心してキャリアを積めます。
有給休暇取得数
78%
休みを取りやすい雰囲気。
連休でリフレッシュする職員も。
平均残業時間(月平均)
2.09h
プライベートとの両立がしやすい
就業環境です。
産休・育休取得率
産休取得者 100% 育休取得者 98%
ライフイベント後も、
安心して働き続けられます。
仕事への満足度(職員自己申告調査による)
満足95%
年々、仕事への満足度が
上がっている傾向です。
職場の雰囲気(職員自己申告調査による)
良い89%
上司も同僚も後輩も、
仲間同士としての絆があります。